2006年ドラフトの指名選手
駒大苫小牧・田中将大に4球団が競合し、創設間もない楽天が交渉権を獲得。堂上直倫は父と兄に続いて中日、大嶺祐太はロッテへ。広島が前田健太を単独で指名したのも見逃せません。
1位指名
13人球団別の指名選手
100人福岡ソフトバンクホークス
9人北海道日本ハムファイターズ
9人オリックス・バファローズ
6人東北楽天ゴールデンイーグルス
8人西武ライオンズ
7人千葉ロッテマリーンズ
9人阪神タイガース
7人横浜ベイスターズ
7人読売ジャイアンツ
16人他13人を表示
4位
伊集院 峰弘捕手
指名前所属鹿児島実高
4位
円谷 英俊内野手
指名前所属青山学院大
5位
深沢 和帆投手
指名前所属四国リーグ・香川
6位
寺内 崇幸内野手
指名前所属JR東日本
7位
深町 亮介投手
指名前所属中京大
育成1位
鈴木 誠投手
指名前所属JR東日本
育成2位
下山 学外野手
指名前所属青森大
育成3位
松本 哲也外野手
指名前所属専修大
育成4位
隠善 智也外野手
指名前所属広島国際学院大
育成5位
芦沢 明内野手
指名前所属前シダックス
育成6位
作田 啓一外野手
指名前所属苫小牧駒澤大
育成7位
大抜 亮祐投手
指名前所属中京高
希望入団枠
金刃 憲人投手
指名前所属立命館大